産廃・解体DX展|パシフィコ横浜
2027年8月 横浜で新規開催!
2027年8月
横浜で新規開催!
【主催】 国際サーキュラー総合展 実行委員会
【企画運営】RX Japan合同会社
【特別協力】横浜市
【同時開催】アジア太平洋循環型都市フォーラム(APCC-Forum) 、第9回 アジア太平洋都市フォーラム(APUF-9)
【出展社募集中】資料請求はこちら
【出展社募集中】
資料請求はこちら
☑ 展示会概要・開催背景
☑ 出展対象・来場対象のご紹介
☑ 出展費用のお見積
☑ 最新のブース空き状況 …など
産廃・解体DX展
産廃・解体事業者向けのDXソリューションが一堂に出展する展示会です。
【国際】サーキュラー総合展の6大展示会の1つとして、初回から盛大に開催いたします。
出展社
- 産業廃棄物向けDX
- 電子マニュフェスト
- 選別 AIソリューション
- 解体事業者向けDX
- 業務効率化 …など
来場者
- 産業廃棄物処理事業者
- リサイクラー
- 解体事業者
- 建設事業者
- 自治体 …など
主な来場対象企業
<産廃処理・リサイクル>
- 大栄環境
- TRE
- タケエイ
- リバー
- DOWAエコシステム
- J&T環境
- エンビプロ
- アミタ
- イボキン
- 富山環境整備
- 石坂産業
- ナカダイ
- HARITA
- JEPLAN
- 浜田
- アビヅ
- エコエネル
- 要興業
- 市川環境エンジ
- 鈴木商会
- 青南商事
- 平林金属
- マテック
- リーテム
- トヨキン
- ミダック
- 加山興業
- プラニック
- ダイセキ
- フューチャー・エコロジー
…など
<解体工事>
- ベステラ
- ナベカヰ
- フジムラ
- シリウス
- ミック
- 静勝
- エコワスプラント
- 木村土建
- 丸友開発
- オノデラ
- 鹿島建設
- 大林組
- 大成建設
- 清水建設
- 竹中工務店
- 長谷工
- 戸田建設
- 前田建設工業
- 五洋建設
- 熊谷組 …など
<道路・鉄道>
- NIPPO
- 前田道路
- 大林道路
- 鹿島道路
- 東日本旅客鉄道
- 東海旅客鉄道
- 西日本旅客鉄道
- 東日本高速道路
- 首都高職道路
- 東急
…など
なぜ、今 「産廃・解体DX展」 なのか?
1
解体ラッシュ×人手不足
▶ 高度経済期に建てられた建物が 築50年で一斉に解体期に入る
▶ 一方で、建設業の就業者はピーク時の30%減
▶ さらに時間外労働の上限規制
→もはやDXなしには業界が持たない状況
2
産廃業界の構造変化
▶ 産廃業界は5~6兆円市場/12万社が存在
▶ 上々企業によるM&Aが加速。 資金調達によりDX投資が可能に
→未開拓の巨大DX市場
3
DXの新市場が創出
▶ 中国のスクラップ輸入禁止、バーゼル条約の越境移動規制
▶ 産廃・解体業者は「壊す・処分する」業態から →「資源を回収・供給する」業態に変化
▶ 新たなDX市場の創出
① マテリアルパスポート市場
② AI選別・ロボット解体市場
③ トレーサビリティ市場
④ 廃材マッチングプラットフォーム市場
⑤ 品質保証・分析DX市場
【出展社募集中】資料請求はこちら
【出展社募集中】
資料請求はこちら
☑ 展示会概要・開催背景
☑ 出展対象・来場対象のご紹介
☑ 出展費用のお見積
☑ 最新のブース空き状況 …など
RX Japan主催展示会の様子
本展の3つの特長
開催発表会
2026年7月23日ベルサール日本橋、9月4日パシフィコ横浜にて開催発表会を開催しました。
本展の出展にご興味がある方や、産業廃棄物、リサイクル、水、エネルギー、素材業界をはじめ、サーキュラーに関連する多くの皆さまにご参加いただき、盛況のうちに終了いたしました。
2026年7月23日 開催発表会・懇親会の様子
開催発表会でご説明した、「自治体が主導する新しい展示会のあり方」「サーキュラー業界でビジネスを拡大する方法」「具体的な出展社、来場者の詳細」「出展プランのご案内」などの詳細はこちらからご確認いただけます。
同時開催イベント
第9回アジア太平洋都市フォーラム(APUF-9)
会期:2027年8月30日(月)~9月3日(金)
主催:横浜市 国連ESCAP
国連アジア太平洋経済社会委員会(ESCAP)が4年ごとにアジアの都市と共催している、持続可能な都市開発に関するハイレベル・プラットフォームで、アジア太平洋地域最大級のマルチステークホルダー会合です。2027年のAPUF-9は日本初の開催となります。
アジア太平洋循環型都市フォーラム(APCC-Forum)
会期:2027年8月31日(火)~9月2日(木)
主催:横浜市イクレイ日本
14回に渡り横浜市主催で開催してきたアジア・スマートシティ会議の実績を基盤に、循環型都市を推進する新たな国際枠組みである「アジア循環型都市宣言制度」の知見共有プラットフォームとして、横浜市が2026年から開催予定の国際会議です。循環型都市を推進する国内外都市をはじめ、政府機関、国際機関、専門機関、企業などのマルチステークホルダーと共に、アジア太平洋地域における循環型社会の実現を目指します。
